This article can be read in about 1 minutes.

孤高のミュージシャン、ブライアン=イーノや現代作曲家でアコーディオン奏者、ポーリン=オリヴェロスは身の周りの音を音楽として聞いているそうです。
『ソニック・メディテーション』によるとポーリン=オリヴェロスは夜の戸外にでて自分の足の裏が耳になったようにごく静かに歩き、なにかを感得していたそうです。
デザインをする身としては目に見えるものはすべて、色、書体、レイアウト、デザインとして感じるようにしています。
時々おもしろい発見がありますので、仕事にいかせてみたいなと自分の中のライブラリに追加しています。

カテゴリー : art

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。